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HAARPに振れ 3.11クラス

さて、複数の方から教えてもらいますた。
起きがけに書いています。反応が遅くなって申し訳ありません。
カバさんの抱き枕を抱きながらすっかり眠りこけていますた。

こ、これは。。
HAARP_20110529.jpg

HAARP_20110529_2.jpg

来ますたね。。
3.11クラスです。これは大きい。(振れ幅600nT)

ただ、日本ではなくアメリカ方面という分析もあります。
井口先生の分析http://quasimoto.exblog.jp/14856038/

しかし、安心はできない。前にも書いた東京湾海ほたる、成田方面の地磁気の乱れ。
週刊プレイボーイ誌の記事。

http://wpb.shueisha.co.jp/2011/05/26/4835/
千葉県・房総半島で「磁気異常」という不可思議な現象が発生している。
この事実に最初に気づいたのは、房総半島南端の野島崎で10年以上前から魚介類調査を続けてきた海洋学者の辻維周氏。 辻氏によれば、太平洋に突き出た野島崎では5~6年前から10度ほどコンパスの針がフラつく現象が始まっていたが、2009年に入って狂いが極端になり、日によっては南北逆転や180度以上の誤差が生じたという。

そこで2009年には、調査班が辻氏とともに房総半島の海岸線を調査。
すると、犬吠埼(いぬぼうさき)と約2キロメートル南の長崎鼻では磁針が完全に南北逆転し、フラフラと定まらなかった。九十九里浜を南下するといったん正常に戻ったが、再び中間部の大網白里からは大きな狂い(東へ118度)が現れた。さらに御宿海岸からは西へ15~40度の誤差が続き、野島崎で東へ45度、西端の洲崎灯台で東へ90度のズレが確認できたという。

このときの調査では、磁気異常は太平洋に面する外房~南房地域だけで発生し、東京湾側の内房と、神奈川県川崎から富津をつなぐアクアライン「海ほたる」ではまったく観測されていない。 しかし、今年の4月23日に実施した調査によると、前回は異常がなかった「海ほたる」と市川PAで、初めて西へ15~30度の誤差が見られた。
同じく、前回は異常がなかった房総半島北部でも、大栄PAで東へ140度の誤差が生じたほか、酒々井PAではついに南北が逆転するという大きな狂いが確認された。
さらに、これまで異常が観測された地域では倍以上のズレを観測するなど、今年に入ってから房総半島周辺の異常は、より深刻化している。 こうした磁気異常は、果たして何を意味しているのだろうか?

※↓以下、つながってるこころさんというブログに地図が載っていたので張っておきます。
bousou_map.jpg




注意するに越したことはない。
総員対震防御!
近々、どこかであります。海岸線からは離れることです。本当によろしくお願いします。

本当にありがとうございますた。
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  1. 2011/05/29(日) 08:02:32|
  2. 雑談