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地震情報 巨大地震が近い

さて、地震情報ですが。
15日近辺が危ないという情報。とりあえず何にもなかったので
ジュラルミンスーツケースから出てきますた。

出て来るとあたりはすっかり雪景色です。
スーツケースを出るとそこは雪国だった。なんだか小説「雪国」そのまんまですが。
これから雪かきに行ってきます。

くほほほ
愉快痛快。
雪かき機で豪快に粉雪を吹き上げながら走り抜ける快感。
毎年、楽しみになってしまいますた。


12月~1月は前にも書きましたが北大の森谷教授がM9クラスの巨大地震と言ってた時期ですね。
いよいよ12月後半に入りました。

森谷先生のサイトは削除されちゃいますたね。。
↓閉鎖されたページ
http://nanako.sci.hokudai.ac.jp/~moriya/M9.htm

不安を煽ったというのがその理由のようですが。。


cf. 北海道大学地震火山研究観測センターのプレスリリース
2011年11月18日
http://www.sci.hokudai.ac.jp/isv/news/
10月下旬に当センターの研究支援推進員が自身のホームページにおいて、M9クラスの地震が12月または1月にかけて東北地方で再び発生する可能性があるとの見解を公表いたしました。
その記事を発端として、現在インターネット上のニュース等で「第二次東日本大震災が発生する」というような記事が発信され、当センターにも本件について、様々なお問い合わせをいただいております。そこで、本件に関する当センターの見解につきまして、ホームページ上でお伝えすることにいたしました。
当センターでは「地震に関連する電磁気現象の観測研究」として、地震の発生直前から電磁気異常を発生させるメカニズムとその関連性を解明する基礎的研究を実施しています。 将来の地震の直前予測につながる基礎的データを蓄積し研究を進めている段階であり、現在のデータから巨大地震の発生時期やその大きさを科学的に予測できる段階にはありません。
 個人的見解とはいえ、現時点で科学的な根拠の薄い地震予測情報が公表され、特に東日本大震災の被災者のみなさまには、いたずらに不安を煽ってしまうような状況を生み出したことにつきまして、お詫び申し上げます。
 今後も当センターはこれらの観測研究を継続し、基礎的研究成果を随時発表していきたいと考えています。今後とも皆様のご支援とご協力をよろしくお願いいたします。
地震火山研究観測センター長 谷岡勇市郎(地震学、巨大地震・津波)




まぁ、群馬大学の早川教授もそうですが。
真実の情報は圧力をかけられる。
逆に言えば、削除されたり、嫌がらせをされたり、パッシングを受ける人の情報は真実の可能性が高い。
スポンサーがいて権力側やマスゴミの間で既に根回しされている人の情報はパッシングを受けない。
分かりやすい構造かと思います。


北海道大学 森谷武男博士 次のM9クラス巨大地震は12月~2012年1月
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/beans8055/view/20111030

tn_moriya_01.jpg



1.異常電波と地震の関係
2002年から、普段は受信できないFM放送向けVHF帯(超短波)が、地震発生前になると本来、到達しない地域にまで届くことに着目した。簡単にいえば、どこかの放送局が出した電波が、地震が起きる前になると、届かないはずのエリアまで伸びてしまうということ。

2.異常電波と地震発生日の法則
その異常な電波の受信が続いた後、受信が落ち着く1-9日の「静穏期」を経て地震が起きる“法則”をみつけた。

3.過去の予測実績について
2003年9月の十勝沖地震で、発生12日前に北海道広尾町の放送局からの電波を、本来はエリア外の弟子屈(てしかが)町でキャッチ。「M6-8の地震が起こる」と予測し、実際にM7・1、最大震度6弱の地震が発生した。

4.東日本大震災はどうであったか?
実は森谷氏は89・9メガヘルツの異常な電波を東日本大震災の8カ月前から、今回と同じ北海道えりも町で観測していた。受信時間の積算が示した地震の規模は「M8からM9」。そのため、3・11後は「地震予知を的中させた学者」として注目されている。
しかし、東日本大震災では事前に情報を「発信」できなかった。「地震発生の前に生じる静穏期の変化が分かりにくかった。非常に残念だ」と悔しがる。

5.電波観測地点について
現在は北海道内と福島県、群馬県に計15カ所の観測点を設けている。

6.現在起きている異常について
今年4月以降、本来は届かない89・9メガヘルツの電波を北海道えりも町に設置したアンテナが受信するようになった。

7.受信時間とマグニチュードの法則
同氏の統計では、異常な電波を受ける継続時間が長いほどマグニチュードや震度が大きくなることが分かっている。10分続けば震度1、100分なら震度2…と次第に強くなるという。

8.現在起きている異常の程度について
「4月からの積算で、すでに20万分を超えている。マグニチュードが9レベル、震度だと最も強い揺れ(震度7)が発生する危険性を示している。海域なら大津波の発生もある」

9.異常電波の発信源と震央の新たな予測
89・9メガヘルツはNHKが北海道の中標津(なかしべつ)町や枝幸(えさし)町、岩手県の洋野(ひろの)町と葛巻町などで放送、発信しているほか、民間の放送局が石川県輪島市、神戸市にある。
「神戸や石川は遠すぎる。道内にある他の観測点を調べてみると、(NHKの)中標津、枝幸での(電波を拾う)異常がみられないことから、この線は消えた。岩手県から出た電波である可能性が高い」とみている。
では、M9レベルの地震が岩手県を震源に起きるのかというと、そうではないようだ。
「M9だと、東日本大震災の震源域で起きる最大余震にしてはあまりに大きすぎる。新たな地震と考えたほうが自然。3・11の後も地下が壊れていない海域として南は房総沖から伊豆半島沖、北は青森沖から十勝沖で、巨大地震の発生リスクが高まっているとみている」
岩手沖の地下も不気味に動いているが、実際に大地震が起きるのは南は関東近海、北は十勝沖というわけだ。(地図参照)

10.地震の発生時期について
異常電波の状況から、2011年12月~2012年1月という予測に変更は無い。



ワタスの個人的な体感としては、ちょっと前、 3.11前に似た強烈な清々しさを感じますた。
3.11前にブロ友さん限定記事を読んで頂けると分かると思います。
だいたいその後、1~2週間して3.11が来ますた。

この清々しさの体感は、どうも地磁気に関係するようです。
磁場ゼロの地域に行くと清々しい感覚を受けるようです。
これは後ほど詳しく書きますが。

まぁ、いずれにせよ近いのでしょう。
12月~1月は最注意月と言うことで各自、備蓄、その他備えは万全にしておいて下さい。

本当にありがとうございますた。
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  1. 2011/12/17(土) 08:09:43|
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