過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

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9月になります。

お久しぶりです。
9月になります。
オリンピックは無事終わったようですね。
本当に良かったです。
ワタスは狼老人のそしりを免れませんが、ワタスは田舎に住むタヌキです。
どう思われようと金玉をただブラブラさせるだけです。

こないだも、家の畑をふんどし姿で徘徊していたら、
近くを通りかかったワゴンカーの一家が、気持ちの悪い生き物を見たかのごとく
顔をしかめて行ってしまいますた。
驚かせて本当に申し訳ありませんですた。

さて、懲りもせず、狼老人ブログと言われようとなんだろうと、警告すべきことは
警告しなければなりません。

久しぶりに相場を見ますたが、
な、なんじゃこりゃぁ?(松田優作風)
NY株の動きは連日2%台の上下運動が繰り返しています。
いつもそろそろなどと書いていますが、これはとことんやるに違いありません。

エージェントさんによれば、これも大きなシナリオの始まりであり、
アメリカが沈んだとしても奴らは痛くもかゆくもなく、
最初から筋書きがあるということを言っています。
これは前々から言っていることです。

アメリカ没落は世界を混乱させるための餌なのだということを前から書いています。
しかしながら、アメリカだけが没落というのはあり得ません。
日本とアメリカは一連托生なのです。
世界を混乱させるのが奴らのシナリオなら、
米国株のクラッシュと連動させて日本でも何かやるに決まっているのです。
一緒に仲良くクラッシュさせた方がより効果が高いのです。

さて、ハープという地震兵器のことは今や良く知られるようになりますたが
ワタスが気にしているのはそれ以外にもベクテルが東京湾岸道路に参画していたことです。
海ホタルの工事は奴らがやっているのです。
地下深くにボーリングで埋め込んだ爆弾を爆発させれば、東京は海の藻屑です。
竹中大臣がヒザをガクガクさせて郵政民営化で350兆円を献上してしまったのも
無理はありません。

9月連休中は都市部から離れるようにして下さい。
関東地方。東京湾岸には近寄らないで下さい。

浜岡原発も注意して下さい。

もちろん、いつものごとく、老人の単なる妄想であって欲しいと願います。
オリンピックのごとく平穏無事で何事もない平和な日々が今後も続くことを祈っています。
奴らのシナリオが阻止されることを祈ります。

本当によろしくお願いします。


http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/koubejisin.htmより

「本震は”双子地震” 地下破壊、1秒後に2度目
兵庫県南部地震の強い揺れは大小2回に分かれ、それぞれ別の断層の運動によって引き起こされた”双子地震”だった事が、横浜市立大の菊池正幸教授の地震計ダータの分析で分かった。菊池教授は『淡路島で見つかった野島断層の動きだけでは今回の地震は説明出来ない・・・
菊池教授は、同大学や米国、オーストラリア等の地震計が記録した兵庫県南部地震の波形を分析、本震を引き起こした地下の破壊が、二段階で起こった事を突き止めた。初めの破壊は、約5秒間で、その約1秒後から約4分間、次の破壊が続いた。かかった力は共に東西の圧縮力で、破壊が進んだ方向も北東方向で同じだが、微妙に異なる。初めの破壊で出されたエネルギーの方が大きかった。
菊池教授によると、報告されている淡路島の断層の動きだけでは二番目の破壊を説明出来ず、明石海峡か兵庫県の瀬戸内海側で別の断層が動き、神戸市の直下で破壊が止まったと考えられた。菊池教授は『最大の余震は、破壊が止まった先端部で起こる事が多いし、しわ寄せを受けて別の断層が動く可能性もある。海底での別の断層の調査等が必要だ』と話している」(「産経新聞」平成7年1月21日付)

人工地震説を唱える人は、一つの根拠として地震発生直前の発光現象を挙げている。
徳山和夫さん(61歳)が撮影した地震発生直前の発光写真は、有名になった。2月3、4日頃東京新聞、産経新聞にカラー印刷で掲載されたから、記憶している方もいると思う。

「細く薄い雲のような物が、空の石(西)から左(東)に向け、さっと走った。その直後。三回、雲越しに稲光のような光が見え、激しい揺れでハンドルをとらえた(震源から約40キロ東の伊丹市を南に向けて走行中だったタクシー運転手の吉井好雄さん--37歳-)
「雷が落ちた様にピカッと白い光が目に飛び込んできた」(震源地近くの明石海峡付近で底引き網漁をしていた淡路島・淡路町の大平憲次郎-48歳-)
「カメラのストロボをたいたときのように明るくなった」(西宮市から通勤途上だった会社員-48最-)(以上3件、「日本経済新聞」1月17日付夕刊による)

こういう地震直前の空の発光現象は、昭和18(1943)年の鳥取大地震、昭和40年から5年間続いた松代群発地震の時にも見られたもので、今回のも決して雷の見間違いではない(発光現象そのものが電磁波現象である。電磁波からスカラー波(重力波)を発生する事が出来る。重力波と共鳴現象で地震を発生する事が出来る! 神戸海洋気象台の「当時、雷は発生していない」という言がある)。

「地震直前、空が1/4程不気味な赤色になり、赤い稲妻が走ったのを見たという数人の証言がある。これは震源を発生させる断層に向かってマイクロウェーブ波を撃つ時、複数のマイクロウェーブ波の焦点を取る為に、人工衛星からマイクロウェーブを発射した時起きたプラズマ現象である。この人工衛星は湾岸戦争の時使われたプラズマ兵器でもある」(OHさん)

見た事のない波形を示すグラフが見つかった。異常長波発生回数のグラフである。
東京新聞の3月2日付け朝刊に、「地震はギリシャに学べ」という記事が出た。ギリシャは長波(低周波)の測定で予知率60%の高率で地震予知をしているが、日本では長波研究はまだ緒についたばかり。だが、今回の地震で3人の学者が行った長波測定の結果を報告している。その記事内容よりも目を引いたのが、此の記事に挿入してある二つのグラフだった・・・

テスラは、1896年にニューヨークの自分の研究所である実験を行っていた。研究所の中央にある鉄柱に小さな機会振動子をねじ込んで、機械的強震の実験をしようとした所、研究所内の別の機械を共鳴させ、底がうなり、窓ガラスが鳴り出した。揺れはどんどん激しくなり、ビルが崩れるかと思うほど震動したばかりか、マンハッタンに1角に不気味な音がとどろき、他のビルの窓ガラスが割れ、ガス管や水道管まで次々と破壊した。騒ぎを聞きつけて出勤した警官は、”震源”がテスラの研究所である事を突き止めて飛んできた。街の騒ぎを知って驚いたテスラは、咄嗟にハンマーで実験装置を打ち砕いた。途端にニューヨークを震撼させた地震は、ピタリと止まった。

人工地震説に関連しては、もう一点、妙な事があった。人の動きである。神戸に住んでいる外国人の動静である。特に、青い目の外国人、欧米系外国人の動きである。
奇妙な新聞記事に出会った。平成7年2月11日付けの「讀賣新聞」である。

「米国人を中心とする欧米人の内、約400人は地震発生後の1月19日から20日にかけ、自前で船をチャーターし、関西国際空港から日本を脱出する素早い避難を見せた」

たった7行の記事である。しかし、これはあり得ないニュースである。
この400人は、全く不可能な行動を取っている。第一、電話は不通であった。第二に、船を出そうにも、ポートアイランドに行く阪神高速道路は落下し、車が通れなかった。第三に、ポートアイランド近くはガス漏れしていて危険なので立ち入り禁止になっていた。
1月19日、20日にかけて400人もの外国人が日本から出国したかどうかは、関西国際空港で調べれば確認出来る筈だが、この記事を書いた記者はそれを確認したのかどうか。一体記者は、誰から取材してこの話を書いたのか・・・
こうなると、脱出した400人の欧米人は超能力者集団だったのか、という事になる(要するに事前に地震が起きることを知っていたから、逃げた説が正しいと思う!)

オウム真理教んぽ信徒は別として、オウムがラジオ放送をしていた事は、知る人ぞ知るだったかもしれない。中波(1476Hz)午前零時から3時間流していた「エウアンゲリオン・テス・パシレイアス」という放送である。
平成7年1月8日の放送の中で、彼等は「1月18日に、直下型の大地震が起こる」と”予言”していたのである。地震後に、的中したというので、オウムではB5判4頁、カラー印刷の「緊急速報」を大量に印刷して東京・大阪その他の都市の各戸に投げ込んだ。

『1月18日前後』が危険日として特定された。
更に続けて、地震の発生する場所についての検討が加えられた。兵庫県--更に限定して『神戸』という地名が飛び出した。神戸近辺に危険な地点がある。
『一番危険なのは神戸だ』
神戸近辺が震源--つまり『神戸で直下型の大地震がある』と麻原尊師は断定されたのである。
1月18日前後。神戸で直下型大地震。そのものずばりの予言が地震の十日前に完全な形で行われていたのである!」(「緊急速報 神戸地震!この惨事はけいこくされていた!」)

オウム予言の他にも、あまたの地震予言があったのが、今回の特徴といえるが・・・
それが外資系企業の日本支社に米国の本社から業務用のファックスを使って、地震があるから注意せよと流れてきたのである。アメリカ人の事だからジョークで流したかもしれないが、いささか悪い冗談である。それだけではない。元CIAの人物から日本の知人宛てに、「2月15日は1月17日と同じく満月であった為、この情報は信じられ易かったが、数日前になって元CIA氏から「あの件は取消」という電話が入ったという。

ジョークかもしれない物を含めて、地震予告が、なぜアメリカという国から来るのか。又、平成6年秋にオーストラリアの地震研究所で所長が、「来年(平成7年)の1月と10月に日本で大地震がある」といったのを聞いた人もいる。
この様に、今回の地震予言・予告が海外から来ている事を考えると、前述した神戸の一部の外国人が事前に避難したというのはありえない話ではない。

そして、そのオウムの話の中には、すこぶる興味深い情報が入っていた。

「外資系のベクテル社というボーリング会社が工事に参加した所で地震が起こる。彼等は活動層を狙って地震の種を仕掛けている。その会社は淡路島でも工事をやった。東京近郊は府中、国立付近。埼玉付近にもある」 というのである。

オウムが具体的に名前を挙げた「ベクテル社」とは、米国のフーヴァーダム、サンフランシスコ・ベイブリッジ、スリーマイル島を含む全米の52%の原子力発電所、アラビア横断パイプライン等の建設、世界最大のニューギニアの銅鉱山、サウジアラビアのアルジュベール新産業都市全体設計、中国のジュンガル石炭開発計画等を行っている最大の建設・エンジニアリング会社「ベクテル・グループ・インコーポレーション」の事で、日本のダムや原発建設にも参画している。
1898年に創立した同社は、創立者とその同族が株の大半を所有し、しかも株と業務内容は一切非公開で(だから日本人はウォール街とロンドンのシティの株式市場を信用しているから、本当の最重要企業は隠されている事が分かっていない!忍)、レーガン政権時代に、ジョージ・P・シュルツ国務長官(元社長)、キャスパー・W・ワインバーガー国防長官(元副社長)の二人を閣僚に送り込んだ企業である。
ジョン・コールマン博士『300人委員会』(歴史修正学会訳、KKベストセラーズ)によると、このシェルツは闇の世界政府「300人委員会」が選んだ国務長官で、ヘンリー・キッシンジャーの子飼いであった。キッシンジャー・コネクションを胡散臭いと思っている国々に接近する役目を担っていたのが、ベクテル社でありシュルツであった。
全米の原発の半分以上を建設しているベクテル社は、日本を含む他の国々の原発も手掛け、日本列島の中でも同社が参加している施設は、地震兵器が仕掛けられる可能性があると、オウムはいう。現在のボーリング技術では、地中数百メートルどころではなく、1キロを越える深さまで掘る事が出来る。先に挙げたソ連の地震兵器は「小さな核爆発」で「大きな地震」を起こす事が出来るが、深くボーリングした個所に「小さな核爆発」を起こす物を埋め込んでおけばいいことになる。

阪神・淡路地域に、ベクテル社が参画した建設工事があっただろうか。それがちゃんと存在した。関西国際空港である。
・平成3年度、旅客ターミナルビル工事(南工区)
・平成4年度 旅客ターミナルビル新築工事(南工区2)
今回の地震で、関西国際空港は殆ど被害がなかった。

地震兵器等といっても、一般の人は「まさかァ」といって取り合わなかったのに、オウムでは堂々とこの凶器の情報を発表していた。

「旧ソ連の核による地震兵器(スカラー波の研究もしているし、UFO研究もしている!
ニコラ・テスラの振動共鳴による地震発生。地震を人工的に起こす事は、技術的に全く問題ない。但し、地震を人工的に発生させる方法はこの二種類だけではない。例えば、活断層や大陸プレートに強力なエネルギーを与える事によって、其の活動を活発化し、地震を起こす事も可能である。このタイプとして、地震を発生させたい地点に高周波・高電圧の電磁波を照射する地震兵器が考案されている。今回の阪神大震災では、この第三のタイプの地震兵器が使われた可能性が極めて高いのだ」

平成7年1月29日付け「讀賣新聞」の「阪神大震災の前兆?今月上旬、西宮の地下水でラドン農奴20倍に」の記事を取り上げ、放射性元素の一つラドンの急増・急滅が、電磁波によるものではないかと推理し、強力なマイクロ波を長時間継続的に照射すれば 活断層に刺戟を与え「不安定な活断層が、下向きのエネルギーが最も強い時--潮汐力が最も大きい満月の夜明け、即ち1月17日午前5時46分--に崩れ落ちたとしても何の不思議もない」と断言する。

更に「日米防災会議は本当に偶然か?/広島・長崎・・・そして神戸」の頁では、平成7年1月20日付け「日刊ゲンダイ」の「死者3千人の惨事は”人災”だ/現場を見た外国専門家が断言」の記事を引用する。

一方、『日出づる国、災い近し』の『初めに』には、次の一文が載っている。

「神戸は実験台にされた!
『おりしも』大阪では日米防災会議が開かれていた。つまり、地震等の防災の専門家が集結していたのだ。彼等は震災後直ぐに神戸入りし、その被害状況を詳しく調べている。そして、救援活動には一切関わる事なく、神戸を離れ、日本の建築の不備だけを指摘しているのである。
震源地に隣接する大阪で、地震発生まで『待機』していた彼等には、地震発生『予定』日がわかっていたのだろうか」
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  1. 2008/08/31(日) 09:47:32|
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世界を変える方法

ワタスはいつもこの社会はおかしいということを言っていますが、
そうは言っても現実は厳しくみんな生活に精いっぱいで、
そんないち抜けたなどということができるわけがないというご意見がございますた。

本当にそのとおりかと思います。
厳しい現実というのはどういうことかというと、
はっきりいえば単純に金銭的な問題に起因することがほとんどです。

サラリーマンなら日々、残業残業で自分の時間がとれないし、
税金やらローンやらひかれたら雀の涙のようなお金しか残らない。
これで新しく何をやれと言われても無理だというのもそのとおりです。

たとえば、芸能人とかミュージシャンになりたいという若者がいたとして、
しかし、現実はというと、日々のアルバイト生活をやっているだけの人がいます。
実は外から見るとどこからどう見ても単なるフリーターなのに、
自分には夢があるなどと言って、夢を言い訳のように使っている人がいます。

そして、年月も経ちだんだん夢を追いかけている年でもなくなり
アルバイト生活をやめてちゃんと就職しようかなという年になって
時すでに遅しという人もいるかと思います。

まぁ、ふつうの話。良くある話です。

しかし、ワタスがキチガイなだけかもしれませんが、
世の中というのは、何か分からないですが、
うまくできていて、人それぞれに合わせて世界は変わるのだというのが
ワタスの意見です。

ワタスは確かにいつも非現実的なことを言っているようにも思いますが、
ワタスはこの年まで生きてきて、
自分が変われば世界が変わるという教訓を得たような気がします。


自分の認識が変われば世界は変わる。
世の中というものを規定して限定して、そうあらしめているのは、
自分であって、外界ではない。
我思うゆえに我あり。

たとえば、何か受け入れたくない現実があるとします。
先ほどの例では、夢があるのに実現しない。
ミュージシャンになりたいのになれない。
レストランの開業を夢見て待望の料理店を開業したのに
お客がさっぱり入らない。
しまいには、潰れて借金とりにおいかけられていたりとか。

学生だったら学校でいじめられていたりとか、
サラリーマンなら会社で上司にいびられていたりとか。

しかし、ワタスから言わせれば、そういう状態はそうなるのが必要だからそうなっている
だけで、自分自身の在り方、自分自身の考え方、そして世の中のとらえ方がおかしいのだ。
だからそれを直せば良いだけだと言う風に思うのです。
現実を受け入れる、今あるべき状態を受け入れる。
なすがままにという言葉もありますが、ワタスは現実を直視し現実と和解するというのが
一番、その人にとっての世界を変える方法だと思います。

たとえば、ワタスは、今でこそ虫も殺さぬ好々爺で
呆けたように縁側で金玉をあおったりしていますが、

昔は、それはたいそう社内で恐れられた時期がありますた。
玉蔵が来たと言ったらみんな震えあがっていたものです。

まぁよくいる猛烈社員です。
その当時、自分は猛烈に仕事をしている気になっていますたが、仕事に厳しいあまり
ワタスの部下たちはいつもへまをするとワタスに怒鳴られたりするものだから
ビクビクして体調を崩すようなものもおりますた。
今考えてみれば本当に嫌な上司だったと思います。

しかし、ある時期、ワタスは上の役員クラスを会議中こっぴどく批判したものだから
それ以来事あるごとに難癖をつけられ、イビられるようになった時期がありますた。
今でも思い出すのも嫌な上司ですた。
部下の前や会議中でも容赦なく発言の上げ足をとってネチリネチリと馬鹿にするのです。
笑福亭笑瓶のような顔をしていますた。
今も笑瓶ちゃんがテレビに出てくるとチャンネルを変えてしまいます。
それぐらい嫌な上司ですた。
ワタスは、その上司のために、体調を崩し、うつ状態になりかけたこともありますた。
会社に行くのもつらく、朝になると今まで元気だったワタスの分身はおろか
体さえ動かないこともありますた。

ふ、ふとんから出るのがつらい。か、からだが動かない。
ワタスには家族がいる。
こんなことではいけない。
やらせはせん!とうめきながら這うようにして会社に行ったものです。

しかし、ワタスはハタと気づいたのです。
そうか、部下にとってはワタスもこんな上司だったのだろうなと。
部下を人前でどなりまくる、情け容赦ない。今考えればとんでもない上司ですた。
自分がいびられる番になって、やっとそれに気づいたというだけのことなのですが、
深く反省するようになりますた。
ワタスは今までの自分を反省し、今の現実もそれに気づかせるためなのだと思い
甘んじてイビられるままの情けない自分を受け入れますた。
ワタスはなすがままになりますた。
現実を受け入れたのですた。

すると、何週間かたったでしょうか。
不思議なことに、突然その上司がどっかへ飛ばされてしまったのですた。
理由は何かの不祥事だかセクハラだか何だか良くわからない理由ですたが、
後任になったのは、理解のある、優しい仏様のような好々爺ですた。

不思議なものです。
自分のあるがままの姿を受け入れ、気づくべきことに気づけば
現実は変わるのだということを、そこらへんから思うようになりますた。
その後もそういうことが多々ありますた。

そういうような偶然が続くと、何か世の中というのは、自分のためだけに
作られているようなものだなと思えるようになったのです。
いつも何かに身守られている、どんなことが起きてもいつもありがたい
と思えるようになったのですた。
嫌な上司に出会わずにあのままの自分だったら、
本当に周りを不幸にするだけの人間でいたはずです。

ワタスはそういう経験を経て、すべての状態に感謝し、受け入れることで、
ワタスにとっての違う世界が開けてくるという真理にたどりついたのですた。

ですから、ワタスは今、この人類が置かれている状況は、
何か本当に大事なことを気付かせるためだという風に思っています。
この地獄のような社会は、大事なことに気づかせるためのの仕組みなのだと思います。
今の現実を受け入れ、自分たちの間違いに気づけば世界は変わる。
革命など起こす必要はない。自分が変われば世界は変わる。
一人でも多くの人が世の中の本当にあるべき姿に気づけば世の中は変わる。
全ての状態を受け入れ、感謝して生きれば世の中は変わるとワタスは強く信じています。
このキチガイ社会も、大きな愛の一つの形だと思います。

それでは本当にありがとうございますた。
また何かあったら書き込み致します。 スポンサードリンク
  1. 2008/08/24(日) 13:41:09|
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夏祭り

皆様、暑い夏いかがお過ごしでしょうか。
実は、近くの町で夏祭りがあるというので、
親類の家まで遊びに来ています。

ワタスの家は、何にもないところにありますが、
近くに親類もいるのでちょくちょく遊びに来たりしています。
まぁ、まったく土地勘のないところでは、近くに親類がいるのは心強いことです。
いろいろと世話をやいてもらっています。
お盆なので今日は、こちらに泊まります。

しかし、祭りというのは本当に良いものですね。
親類の家の近くの神社であったのですが、
浴衣をきた人たちが、輪をつくって盆踊りを踊る姿は、何か幻想的な感じがしますた。
日本人はやはり浴衣が似合います。
ゆかたを着た子供らを見ると実にかわいい。
3歳ぐらいの子でしょうか。
じんべえさんを着たかわいらしい子供が盆踊りをうれしそうに踊っているの
を見ると、この子供たちの将来が
幸せであるようにと願わずにおれません。

そういえばワタスもその昔は、父と母に手をつられて、
村のお祭りにいったような、かすかな記憶があります。
田んぼのあぜ道を、やさしい母と父に手をつられて歩いた
そういう記憶を思い出しました。

今のワタスをささえているのは、その頃の記憶かと思います。
幼いころに家族や近所の人たちのやさしさにつつまれていたころの記憶が、
今の狂った世の中に対する強烈な違和感と反発心を生み出すのかもしれません。
何かがおかしい。何かが間違っている。
子供のころ、父と母と兄弟たちと一緒に川の字になって
眠ったあのころ。
天井を見つめながら本当に幸せだなと思ったものですた。
あの頃の満ち足りた思い、幸せだったころの記憶が私をかりたて
狂ったようにこういうブログを書せるのかもしれません。

さて、今でこそ田舎に移り住みゆっくりした時間をすごさせてもらっていますが、
ちょっと前までの都会での暮らしを思い返すに、良くあんなところに
住んでいたなと自分でも呆れる思いです。

ワタスは都会に住んでいたころはときどき地下鉄を使っていたりしたのですが、
良く大人どうしでも胸倉をつかみあって怒鳴りあっているサラリーマンなどを
見たりしたものです。
何がそんなに腹ただしいのか、お互いに狭い電車内で仲良く乗れば
いいではないですか。
肩がぶつかっただの良い大人が大騒ぎする話ではないではないですか。
ある日ワタスが地下鉄の乗り換えが分からなくなって改札のあたりでオロオロしていたら
邪魔だと思ったのか思いっきり後ろから突き飛ばされたことがありますた。
危うく転倒しそうになったところを、昔ならった柔道の受け身で事なきを
得たこともありますた。

まぁ、なんというか、せわしなく、そして殺気だっているなと思ったものです。
今の世の中はみんなキチガイになっているのだと思います。

しかし、まぁ、そんなことは言っても
多くの人が殺気立ちキチガイになるのも無理はないのかもしれません。
今の社会に心の平安などないのかもしれません。

たとえば、サラリーマンなら会社に行って、営業成績が悪いだのなんだの
上司からいびられたりする。リストラにおびえて脅迫観念にかられて
馬車馬のように残業をしている。
不景気になったら、やれ商品が売れない。売上が落ちたとオロオロしだす。
そして、その上司もこんどは役員クラスからやいのやいの言われたりして、
役員は、今度は株主から突き上げを食らったりするのです。

しかし、この社会は根本から狂っているのは、
たとえば、会社という組織が、人間社会の基本になっているとするならば、
その頂点に立てるのはというと、社長という人がいるかもしれませんが、
基本的にはその会社の株を多く持っている人間、会社の株主(オーナー)が
頂点に立っているのです。

会社というのは、普通に考えて、資金がある人が、自己資金ではじめる場合もあるし
銀行からお金を借りて始める場合もありますが、
根本的に言って、そのピラミッド構造の頂点に立って威張りくさっているのは
あるまとまったお金を持っている人間なのです。

平社員は、末端のこき使われ役です。
まぁ、最近では平の正社員になれればいい方で、派遣や、契約社員が
末端のこき使われになっています。

さて、こういうピラミッド構造をなしているから、ふつうのサラリーマン社会は、
平で下済みを一定期間やると、ちょっとづつですが、上に行けるような仕組みに
なっていて、まぁ日本の会社なら、定年まじかになって雇われ社長になれたり
するのです。

しかし、前にも書きましたが、不思議な話です。
そうやって一生かけて汗水流してがんばって働きアリのように働いて
やっとたどり着けたと社長の座と言えども、株主(オーナー)には頭が上がらないし、
では株主はどこかと調べたりすると、どこぞの銀行だったり、ハゲタカ投資銀行
だったりするのです。
会社の経営陣は、会社の運営をするのに
設備投資なんかや会社の運転資金で銀行に融資を
頼みに行くときにはペコペコ銀行に頭を下げて、ご機嫌伺いに行くのです。

銀行は前にも書きますたが、実態も何もない詐欺集団です。
ということは、この社会の頂点には単純に詐欺師が君臨しているという
ことになります。

さて、皆さんは不景気になったらどうしようなどとオロオロしたりして、
不景気という言葉を聞くと嫌な顔をしますが、
では不景気とか景気がいいとか言う状態は誰が作りだすのでしょうか?

実は、銀行が自由に作りだせるのです。

日銀が金利を据え置くとか、あげるとか
経済ウンコ評論家がしたり顔でなんだかんだ言ったりしていますが、
そんなものはウンコ話でなので聞く必要はありません。

仕組みは単純です。

銀行が貸し渋れば、景気が悪くなる。
バカスカ貸しだせば景気が良くなる。
ただそれだけのことです。金利なんて関係ありません。

そして、銀行はただの詐欺組織です。
通帳に数字を書きこんでいるだけの、中身は空っぽの巨大な合法的詐欺組織です。
そして、銀行の頂点にいるのが、日本では日銀であり、アメリカではFRBであり、
奴らの支配下です。
ロスチャイルドキチガイ男爵がいみじくも言ったではないですか。
通貨の発行権(中央銀行)さえ手にはいれば法律なぞ関係ないと。

一生懸命馬車馬のように働いて、身を粉にして働いている人が、単なる
詐欺師に頭が上がらない社会。

ワタスだったら普通に考えていちぬけたーと思うでしょう。
田舎に行って自給自足する方がよっぽど、正常というものです。

この世の中はまじめに根本的な仕組みを考えれば考えるほど、頭がおかしくなるのです。
なんで、世の中の普通の人はキチガイにならずに平然と暮らしていけるのか。
いや、正常人と思っている人こそキチガイで、キチガイと思われている人こそ正常なのでは?
自分で正常と思っている人は、実はキチガイなのでは?

ワタスは、皆さんより早くこのキチガイ社会から一足先に抜け出したということなのだと思います。
皆様、電車にのって、肩がふれただのでイライラする前に、
こういう根本的なことを考えて見て下さい。
今、自分が住んでいる社会の異常さに気付いて下さい。

長々と書いてしまいますた。
明日は、また、あばら家にひきこもります。

また、何かありましたら山から下りてきて書き込み致します。

それでは、本当にありがとうございますた。 スポンサードリンク
  1. 2008/08/16(土) 22:30:40|
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日本の夏、UFOスペシャルの夏

さて、前回まで火星の話を書き、エージェントさんのホラ話を前回これでもかというまで
書いたので、もうワタスとしても恐いものはない心持です。

どうせ、キチガイ話なので、ついでにUFOについて書きたいと思います。

矢追純一のUFOスペシャルという番組は
昔は結構やっていたようですが、今はやらなくなってしまいますたね。
矢追さんは今は何をやっているのでしょうか?

YouTubeで矢追純一のUFOスペシャルが見れます。

エージェントさんから言わせると、矢追純一さんのUFOスペシャルは数多くあれど
この回だけは秀逸だということですた。
何がどう秀逸なのか分りませんが、

暑い夏です。
昔のように矢追純一UFOスペシャルでも見て乗り切って下さい。
それでは本当にありがとうございますた。

1~15までアップされています。
http://jp.youtube.com/watch?v=PD2S3J401lI

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  1. 2008/08/02(土) 18:46:37|
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もうそろそろだとは思うのですが。。

何かワタスのブログは本物の狼老人ブログとなってしまいますた。

そろそろ何かが起きるよ。地震が起きるよ。テロが起きるよ。
などといって起きる訳もないことをつらつらと書き連ねて人々の不安を煽るような
極悪ブログです。

本当に申し訳ありません。

ワタスも最近はこのようなブログもやめにしようかなーと思ったりもします。
いよいよ今月は北京オリンピックですね。

テロの予告などありますたが、何事もなく開かれそうです。
ワタスも開かれることを心より願っています。
それと世界経済についての最近の動き。

皆様も知っての通り、そろそろ、アメリカの経済の大崩壊は目前になりつつ
ありますが、しかし、何とか騙し騙しソフトランディングさせるかもしれません。

最近では空売り規制などをやって何が何でも株価が崩れ落ちるのを
防ごうとしているようですが、ふつうに考えて
暴落の際に買いに回れるのは空売りしている人だけなのです。

空売りしている人は、暴落すると、もうこんなに儲けたのだからそろそろ
いいかと思って買い戻ししたりするのです。
そういう空売りしている人を排除すれば、あとは買いに回れる人間が
いなくなり、ひとたび暴落すれば、一直線のナイアガラになるのです。
まったく猿芝居も極まれりというやつです。

しかし、そもそも、崩壊と言っても、架空の富が崩壊するのであって、
実態経済はそのまま残るので心配ないのかもしれません。

実態経済は何かと言えば、日々作り出す実物の農作物、工業製品であり、
労働であり、人々の日々の暮らしそのものです。
崩壊するのは、目に見えないコンピューターのネットワーク上を流れる
架空の富。
何丁円にもなんなんとするデリバティブ取引でふくらまされた
実態のない富なのです。

だいたいからして、今のお金、紙幣というのは紙っ切れなのであって、
本来何の価値もないのです。
銀行は人にお金を貸してその利息で稼いでいるという金貸し商売ですが、
ならば、銀行はどれだけお金持ってるんだろ。
すごい金持ちだよなーなどと思う人がいるかもしれませんが、
そんなことはまったくありません。

銀行は金など持ってないのです。
ためしに貯金者が全員押しかけて、貯金をおろしに行ってみたら
分かりますが、金庫の中は空っぽなのです。

ここに非常に面白い動画があります。
銀行とは何なのかを分かりやすく書いています。

http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070920

この世の中には準備制度というのがあって、日本の場合ならほんのちょっと
日銀にお金を預けてさえいればそれ以外は実際にお金などもってなくても
バカスカ貸しだせるという法律なのです。

その比率は0.05%です。驚きではないですか。
個人に置き換えてみれば、1000円もっていれば200万まで人に貸せるということです。
ということは、200万-1000円で、199万9千円は持ってもいないお金を
人に貸しているということなのです。

銀行の金庫などにお金など入っていません。
入っているふりをしているだけなのです。
お金をもってなくても、金を借りにきた客の通帳にたとえば300万貸しました、
1億円貸しましたなどと印刷すればお金を貸し出したことになるのですから今の世の中は訳が
分からないシステムです。
宇宙人がいるとしたら、眉をひそめてこういうでしょう。
なんで地球では、こうも大々的に詐欺をやっているのに、誰も文句を言わないんですか?
そして、なんであなたがたは、まじめに働いて利子を払っているんですか?
まるっきり馬鹿ではないですか?と。

私も正真正銘キチガイ世界だと思います。

ですから、経済評論家などはウンコ評論家。
食材がすべてウンコなのに、どれがおいしいどれがまずいだの言っている
料理記者歴50年の岸朝子もびっくりのウンコ評論家野郎なのです。

この世はお笑い番組でも見た方がましなのです。
そこのところを、まずは認識した方がいいでしょう。
実態も何もない架空の経済をやっているのです。

それがはじけても、実態経済、日々の暮らしは残るのです。
ですから、それほど心配する必要もないのかもしれません。

まぁ、ワタスのブログは狼老人ブログですから、こんな暴落がくるとか
経済クラッシュがくるとか言ってもそろそろ誰も信じなくなっていることでしょう。

しかし、ワタスの得た情報では、もう本当にそろそろなのです。

本当か嘘かは分かりませんが聖書にもこのような記述があります。

http://www.geocities.jp/gscsapporo/komugikakakugennyukakakuyogenn.htm

経済クラッシュが来た後の世界は、聖書でも言っているように
小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリの世界がくるのです。
だいたい1ますが5万円という世界です。

まぁ、こんなことを書いても誰も信じはしないと思うので
老人の戯言として読み飛ばしてください。

それでは、本当にありがとうございますた。
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  1. 2008/08/02(土) 17:14:03|
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ウルトラマンについて

皆様、お久しぶりです。
玉蔵です。

こりもせずに、1か月ぶりにブログ更新です。
皆様暑い夏いかがお過ごしでしょうか?
東京あたりはかなり暑いと聞いていますが、
皆様、大丈夫でしょうか。

ワタスの方はというと、ここは避暑地みたいなところですから、
涼しくすごさせてもらっています。
引っ越しだの環境整備だのいろいろバタバタして、それが
やっと落ち着いてきたので、畑仕事も少しずつですが始めています。
この年なので無理をすると体を壊してしまいますので、あせらず
ゆっくりとやっています。
最近は、縁側でお茶をすすりつつ、うちわでパタパタ金玉を煽りつつ
ぼけーっと空を眺めたりして日がな過ごしています。

最初のうちはいろいろ不便で、やっぱり東京へ帰ろうかなどと
くじけそうにもなりますたが 最近はこちらに移り住んで本当に
よかったと思えるようになってきますた。

ここに来て一番驚いたのは、東京では見ることのできない星空です。
夜中に空をみやげると満点の星が輝き、手が届きそうです。
ここは何もないあばらやみたいな住まいですが、こういうのを本当の
贅沢という のだと思えるようになりますた。

おいしい空気においしいごはん。他に何がいるでしょう。
何か都会の喧噪の日々が遠い昔のようです。

ワタスは実をいうと今、ネットカフェから書き込みをしています。
自宅のPCから書いたファイルを持ってきて、貼り付けているのです。
しかし、こういう狭い機械音が鳴り響く環境で、毎日寝泊まりしているネットカフェ
難民などという若者たちがいるかと思うと、何ともやりきれない気持になります。
都会などはなれてさっさと田舎に引っ越すことを本当にお勧めします。

たぶん最近の人たちは贅沢という意味を取り違えているのです。
本当の贅沢はどういうことかを今こそ考える時だと思います。


さて、まったく話は変わって恐縮ですが、

http://ultra2008.jp/index.htm

この秋に「大決戦超ウルトラ8兄弟」という映画がロードショーされます。
ウルトラマンというのは、知っての通り
日本人なら誰でも知っている円谷英二監督の
つくった特撮ヒーローものです。

実をいうと、ワタスはこの映画に出演しているのです。

ぇえ?

とみなさん驚かれると思いますが、
映画のワンシーン中に迫りくる怪獣から、必死の形相で逃げまどっている
ふんどし姿の老人がいます。
それが、ワタスです。

。。。

というのはまったくの冗談で普通の格好で逃げています。
逃げるシーンというのもかなり面白いものですた。

実をいうと去年、親類にさそわれてこの映画のエキストラに出演したのですた。
あれから約一年後の公開です。
映画のエキストラなどというのは初めての体験ですたが 実に面白いものですた。
まぁ大勢いるエキストラの一人なので映っていても分からないだろうとは 思いますが。
なかなか良いできの映画なので皆さんもお暇があればぜひ見に行ってください。

いつも、地震がくるだの戦争があるだのガセネタばかりを書いているワタスが
映画のエキストラ出演などというふざけた話題を書いて申し訳ありません。

しかし、ワタスが今後、映画に出るなどというのは一切考えられませんので
これが最後の機会だと精一杯演じますた。
玉蔵の一世一代の晴れ姿しかとご覧くださいますようお願いします。

って、ただ逃げてるだけですが。。


そういえばエージェントさんが謎めいたことを言っていますた。
ウルトラマンというのはモデルがちゃんといるのだよということですた。
悪者がいれば当然良い者もいる。そして、善は悪より強いと相場が決まってる。
ウルトラマンはいつも地球を見守っている。 心配する必要はないんだよ。ということです。

まぁ、いつもわけのわからないことを言うエージェントさんです。
今回も聞かなかったこととして読み飛ばして下さい。
本当にありがとうございますた。 スポンサードリンク
  1. 2008/08/02(土) 11:53:00|
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