過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

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今後のシナリオ2

さて、今後の奴らのシナリオについて書きたいと思います。
最近は株価も1万三千円台になってしまいますたね。
10月の終わりの1万6千円あたりでワタスがすっ高値を
つかまされないようにと警告しましたのでここを読んでいる
皆様は大丈夫だと思います。

さて、この株安はサブプライムローン問題が原因という
マスメディアの報道ですが、もちろん
こんなものはヤラセに決まっています。

サブプライムローン問題=奴らのヤラセ三文田舎芝居

です。来年にかけて金融崩壊を仕組んで世界を混乱させるのが
奴らのシナリオなのです。

最終的には、奴らは自分達の世界統一政府を作りたい。
だから第三次世界大戦をおっぱじめたい。
それへつながる一連の動きです。

だいたいからして、株などというものは1929年のニューヨーク市場の
暴落の時もそうですが、マネーをバカスカ刷りまくって、市中にばらまき
バブルを引き起こし、そしてその後、また急激にその札束を回収して
マネーを出回らなくさせる。
1929年の手口と一緒ではないですか。
こんな三文芝居。ちょっと考えればすぐに分かります。
今頃、奴らはサブプライムローンが原因などといいつつも
急速に札束を回収しているはずです。

今後世界はどのようになるのでしょうか?

まず、アメリカです。
エージェントさんの情報ではアメリカの大統領選挙はヒラリーと
オバマが拮抗するかのように見せかけて結局ヒラリーが当選するとのことです。
オバマの線はないだろうとのことでした。
なぜだかは分かりませんが奴らは血筋というものを非常に大事にするらしく、
ヒラリーは奴らの閨閥の中でも純血種にあたるとのことです。
ちなみに今まで大統領になっている人たちは奴らの中では
純血種にあたる者なのだそうです。

ウンコ星人に純潔も何もないと思いますが、どうも
純粋なウンコと不純なウンコがいるようです。
そしてヒラリーは純潔ウンコとのことです。
それとヒラリーが大統領になったらイラン空爆など過激な
ことをやらかすのでアメリカの心ある軍人達が表立って反乱を
起こすかもしれないと言っていました。
国を2つに割って内乱になるかもとのことでした。
来年までにこういう事態になるだろうということでした。

そしてお次は中国です。
これからオリンピック前か後にバブルの崩壊が起きて、
中国株は今の10分の1ぐらいまでになるだろうとのことです。

中国株はまだまだ下がる気配を見せないのはギリギリの
ところまで弓をひっぱってエネルギーを溜めてる状態なのです。
破壊力を強めるためにはぎりぎりまで引っ張らなければ
ならないのです。そして一気に矢が放たれます。
ひっぱればひっぱるほど破壊力が大きくなるのです。
国内では暴動が起きて軍部が暴走し台湾海峡へ侵略、
戦争を起こさせるというシナリオのようです。

また、イスラエルですが、イスラエルという国は
中東での戦争のトリガーになるように、わざわざ奴らが
その日のために大切に育てた大事な世界最終戦争の引き金役なので、
ちょうど良いころあいを見計らってイスラエルも戦争を
おっぱじめるだろうと言っていました。
それも核を使った戦争を引き起こすだろうとのことです。

ワタスは毎回、口をすっぱく食料確保に努めましょうと言っています。
これから戦時中と同じ状態になるのです。
その日にそなえるには今ならまだ間に合うのです。

戦時中のことが分からない若い人も
いろいろ戦時中の映画があるのでDVDなど借りて見て下さい。
有名なほたるの墓というアニメーション映画をご存知でしょうか?
今後の日本はあんな感じになるのです。
札束など何の役にも立ちません。

自分の身は自分で守るしかないのです。
まず都市部からはできるだけ離れましょう。
だいたい毎日コンビニやスーパーに食料品が届けられるのも
車やトラックなどの交通網が機能しているからです。
ガソリンが手に入らなくなれば都市部での食料確保は難しいでしょう。
ワタスは近所で畑を借りていますが、
いよいよとなれば親類を頼って田舎に疎開するつもりです。
とにかく都市生活から離れて旧来の日本人が行ってきた
昔の行動様式に戻るしかないのです。
そういう日のために、いまから田舎に土地を買うとか、
畑を耕し食料を確保する準備をして下さい。
その日は必ず来ます。エージェントさんの警告は
ガセネタも少々ありますがが、今までほとんどあたっていることを考えて下さい。

それでは本当にありがとうございますた。
また、何かありましたら書き込み致します。
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  1. 2008/01/19(土) 21:52:06|
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テキサス州のUFO騒動

ぉ、おほぉ??

テキサス州にUFO騒動が起きているようです。
いろんな方から教えてもらいますた。

ちょっと前にワタスのエージェントさんの情報を書いたばかりなのですが、
これのことだったのでしょうか。

しかし、騒ぎが案外小さいようです。
もっとパニックになるような事件にするという話でしたが、
これは、もっと派手なものをやる準備みたいなもんでしょうか?

明日8時からテレビの4ch(読売テレビ)で報道するようです。

しかし、エージェントさんの情報をそんなことあるわけないだろと
ほとんど信じていませんでしたが、どうもホログラム映像装置というのは
実際あるようですね。

恐ろしい話もあるものです。
地震兵器はあるし、ホログラム映像装置もあるし。。

この世の中はいったいぜんたいどういう風になっているのでしょうか。
まるできつねにつままれているようです。

それでは、また情報が入り次第書き込み致します。 スポンサードリンク
  1. 2008/01/16(水) 21:59:07|
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将来の計画の一端

さて、ワタスがいつも畑を耕し食料を確保できるようにと
口をすっぱく言っています
皆様は、この飽食日本で食料危機が来るわけないだろといまいちピンとこないかもしれません。
しかし、奴らにしてみれば、もうすでに準備は整いつつあるのです。

http://www.ashisuto.co.jp/corporate/totten/column/index.html

ビルトッテンさんというアシストというソフトウェア会社の社長が
日本に住んでいらっしゃいます。
その方もご自身のサイトで以下のような警告を発しています。
これを読めば将来、奴らがどのようなことを考えているのか
その計画の一端が分かるというものです。

最近、マイクロソフトのビルゲイツが慈善活動だの
社会貢献活動など言いはじめていますが、それには裏があるのです。
そもそもマイクロソフトのwindowsなどというものは、
人の情報を盗み取るソフトウェアではないですか。
そんな極悪ソフトウェアを世界にばら撒いている会社の親玉が
慈善活動などやるわけはないではないですか。
盗人猛々しいとはこのことです。

昔、ワタスのパソコンも情報がすべて消されてしまったことがありますた。
それ以来、ネットにつなげるのはwindowsではなくlinuxを使っています。
一部の人には常識だったようですが、windowsはネットごしに情報を遠隔から抜き取ったり
破壊することが可能なようです。
昔、日本はトロンという国産osを開発しましたが、いろんな圧力を受けて
結局、普及しませんですた。奴らがwindowsを広めるための障害となると遮二無二つぶしたのですた。

ちなみに最近はlinuxがずいぶん使いやすくなったようです。
ネットにつなげるだけならlinuxでも十分です。
最初はとっつき難いのですが、慣れれば十分使えます。
こんな老人でも使えるのですから若い人ならすぐ使えるでしょう。

それでは以下の話。
金玉を震わせながらお読み下さい。


食料使って人間支配(ビル・トッテン)
H19/12/27

連続十三年世界一の富豪の座に輝くビル・ゲイツ氏の資産は、推定で五百六十億ドルといわれる。自由競争社会がもたらす富の独占を考えると、同じ名前、同じコンピューター業界のためか、いつも彼のことを思い浮かべる。

ゲイツ基金に専念

ゲイツ氏が富を築いたのは、利益を独占するために知的財産権を行使してすぐに陳腐化するバグのある製品を消費者に高い値で提供したか、社員に十分な給料を払わなかったからだというのが私の持論である。そして巨額の利益が特定の人に集まる仕組みそのものよりも、結局は倫理、道理の問題なのだと思っている。

パソコンソフトの事実上の標準という寡占状態を築くために必死に働いて五兆円を超す富を築いたゲイツ氏は、(私を含む)多くの経営者が老害といわれても地位にしがみついているのとは裏腹に、マイクロソフトの経営から離れ、慈善団体「ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金」の活動に専念すると発表した。

ゲイツ基金は、米国政府に税金を払わないですむ慈善団体のステータスを維持するために、年間十五億ドルを使わなければならない。日用品となったパソコンソフト市場を独占したゲイツ氏が、巨額のお金をどのような活動に投じているのかわれわれは知っておくべきかもしれない。

最も興味深いのは、北極圏ノルウェー領土のスヴァールバル諸島の不毛の山に作っている「種子(たね)銀行」である。正式名は「あらゆる危険に耐えうるよう設計された世の終わりの日の北極種子金庫」というプロジェクトで、核戦争や地球温暖化などで種子が絶滅しても再生できるように保存するというのが目的だという。このプロジェクトをサポートしているのはゲイツ基金のほか、ロックフェラー財団、ノルウェー政府、モンサント、シンジェンタ財団等だ。

この世の終わりに備えて、未来の多様性のために三百万からの種子を世界から集めて保管するプロジェクトのスポンサーであるゲイツ氏や、農薬・種子をビジネスとするモンサントやシンジェンタ、ロックフェラー財団は、いったいどのような「未来」を想定しているのだろう。

終わりの日想定

ロックフェラー財団は、食糧危機を克服するというふれこみで始まった「緑の革命」の裏方だ。これは、在来種より収穫量の多い「高収量品種」を化学肥料を投入して収穫を増やすことで東南アジアやインドの飢餓問題を解決するというものだった。ロックフェラー財団の農学者ノーマン・ボーローグはその指導者として一九七〇年にノーベル賞を授与されている。

しかし「緑の革命」は、石油製品である化学肥料・農薬を大量に使用し、結果的に土地を痛め、また新しい種子は年ごとに収穫が減少し、さらに化学肥料に依存する悪循環をもたらした。農薬による自然破壊や健康被害もおき、時がたつにつれてそれは伝統的な農業における食料連鎖のコントロールを農民の手から多国籍企業の手に移すプロジェクトにすぎなかったことが明らかになっている。しかしこれによって石油を支配するロックフェラー家や種子を握るモンサント社等が利益を得たことはいうまでもない。

ゲイツ氏を含むメンバーは「アフリカの緑の革命のための連合」にも投資しているが、これもアフリカの農業を化学製品やハイブリッド種子による単一作物栽培へ、そして遺伝子組み換えに依存するシステムに移行させる、「緑の革命」と同じ道をたどると思われる。

種子銀行に参加しているモンサントやシンジェンタの持つ「ターミネーター」と呼ばれる技術特許についても触れておきたい。これは種子をまいて育てて、できた種子が発芽しないという技術である。つまり、どんな状況でも農家は、必ず毎年種を買わなければならない。食料生産をコントロールするような技術を、果たして彼らは人間の幸福のために使用するだろうか。

緑の革命のロックフェラー財団、ターミネーターのアグリビジネス企業、そして独占を得意とするゲイツ氏が「終わりの日」のために世界の種子を集めている。富と権力を持つ人がどのような「終わりの日」を想定しているか知る由もないが、彼らが食料を使って人間を支配しようとしていることは明らかだ。ビル・ゲイツ氏が種子を独占する前に、二〇〇八年、私は社員を含め周りの人々に家庭菜園を始めることをこれまで以上熱心に勧誘していこうと思う。

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  1. 2008/01/12(土) 06:58:49|
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ウソUFO

昨年の年末に自作自演のテロ計画があるという情報を書きました。
ワタスはコタツに入って、紅白歌合戦を見て何事もなく年を越すことができますた。

テロなどないにこしたことはありません。
皆様不安をあおるようなことを書いて申し訳ありません。
今回はガセネタだったのでしょうか。
このまま何も起きないことを祈っております。

さて、話は変わりますが最近、石破防衛相や町村官房長官が
UFOネタを国会で取り上げていました。
かなり脈絡もないUFOネタの取り上げ方で、一体全体何をのんきなことを
言っているのかと思った方も多いと思います。
UFOネタなど矢追純一がテレビで語っていれば十分ではないですか、
何をわざわざ国民の税金で運営する国会でそのようなたわけた話題を取り上げる
必要があるのかと少々お怒りの方もいらっしゃるのはごもっともです。

さて、エージェントさんよりまたまたまたぶっとび情報を教えてもらいました。

どうも奴ら=悪魔教の信徒=ロスチャイルド男爵一家のキチガイ閨閥どもは
またぞろ馬鹿な三文芝居をおっぱじめる計画を持っているようです。
どうも、特殊なホログラムのような映像でUFOがあたかも本当にいるかのごとく
空に映写できる技術があるようで
それを使ってUFOの大編隊が地球を襲いに来たというようなパニックを
引き起こす計画があるようです。

ぇ、ぇえ?ホ、ホログラムぅ?

ワタスも人工地震というのも信じられませんでしたが、
ホログラム映像映写機など出てきた日には
ドラえもんか!と思わずつっこんでしまいますた。
いくらなんでもそれはないでしょう。とワタスも完全には信じてはいないのですが、
どうも、エージェントさんによればこの石破防衛相やら
町村官房長官の発言はその伏線ではないか?ということですた。
まぁ、いつもぶっとんだ話ばかりなので話半分に聞いとくことにします。

しかし、なぜこんなトンチキなことをやらねばならないのでしょうか?
最終的にはやはり世界統一政府を作りたいという
キチガイ計画の第一歩なのだそうです。

ちなみに最近、ヒットラーという人は一体全体どういう人だったのか
ということについて詳しく教えてもらいました。
ヒットラーの預言というのがあるのを皆さんご存じでしょうか?
将来、人類は神に近い人たちと、動物に近い人たちと完全に2分化される。
などという予言です。

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

どうも将来このような世界を作り上げようとする計画があり、
ヒットラーもその中で重要な役目を担っていたということのようです。
奴らとの関係などもいろいろと教えてもらったのですが、
どうもSFっぽい話が多くてにわかには信じられない内容ですたので
ここで書くのはやめようと思います。

最近、竹内薫さんという方が99.9%は仮設という本を出して
ベストセラーになっているようですが、
ワタスの聞いた話が本当だとすると
今の科学の根底を覆すような話なので、ワタスは今まで学校で
一体全体何を教えてもらってきたのかということになりそうです。
まだ世界はガリレオ時代の天動説、地動説以上に
あっと驚く発見が隠されているということなのでしょうか?
ちょっとSF話が多く、一介の老人であるワタスには
本当かどうか確かめる術がありません。
もうちょっと情報の裏を取るなどして、偽情報に惑わされないようにしなければ
いけません。

もちろん皆様もたわけた老人の話など話半分に聞いておいてください。

それでは皆様本当にありがとうございますた。
また情報があったら書き込みいたします。 スポンサードリンク
  1. 2008/01/09(水) 22:36:10|
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