過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

本ブログは移転してます!!最新記事は新ブログでお読みください!

新ブログ ⇒ http://golden-tamatama.com/

スポンサードリンク

安部首相の気になる動きについて



日本の安倍首相は、1月下旬にスイスのダボスで開催予定の世界経済フォーラム年次会議に出席しない見込み。共同通信が伝えた。菅官房長官は記者会見で、首相の出席は難しいと伝えた。スイスのダボスでは毎年、各国の首脳、経済界のトップ、学者、マスコミ関係者などが出席して経済フォーラムが開かれている。今年は1月23-27日の予定で開催される。


安倍晋三首相は、近く予定している米国訪問時に、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)の
交渉参加表明を見送る方針を固めた。事前協議の加速化などの意向を示すにとどめる。
首相は1月の訪米を調整していたが、オバマ米政権の閣僚人事の全容が固まらず、
歳出削減に関する米政府と議会の協議も続いていることから、2月にずれ込む見通しとなった。
同月9~11日の3連休とする案が浮上している。
TPPの早期交渉参加には政府・自民党内で慎重論が根強い。
政府高官は7日、「TPPは訪米の条件にはなっていない」と指摘した。首相は就任当初から
慎重に対応を見定める姿勢を示しており、米国、党内双方と調整を続ける。


うーん。
阿部首相がTPP不参加表明。
そして、スイスのダボス会議は不参加表明。
何でしょうね。この動きは。
ちょっと気になります。

ダボス会議というのは、スイスの片田舎のダボスという人口1万3千人ほどの小さな保養地で開かれる国際会議のことです。まぁ、なぜスイスかは皆様もおわかりでしょう。
表のダボス会議、裏のビルダーバーグ会議と言われますよね。
まぁ、要するに子分がヤクザの親分に今年も宜しくお願いしますと挨拶に行くようなものです。

うーん。
安部首相はそれをすっぽかした。

そして何故かあのヒラリーさんも今、元気がない。

クリントン長官が退院=療養中も国務省と連絡―米
【時事通信 1月3日】
 【ワシントン時事】米ニューヨーク市内の病院で頭部の血栓治療を受けていたクリントン国務長官(65)が2日、退院した。CNNテレビは、夫のクリントン元大統領や娘のチェルシーさんに付き添われて病院を後にするクリントン長官の姿を放映した。国務省は声明で、同長官の病状について「あらゆる面で回復しつつあり、医師団は全快すると確信している」と述べた。同長官は昨年12月半ばからウイルス性の腹痛を訴え、自宅で静養していたが、脱水症状で倒れ脳振とうを起こした。この際に血栓ができていたことがその後の診察で判明し、同30日に入院して抗血液凝固剤の投与を受けた。 国務省によると、同長官は入院前日の同29日、国連・アラブ連盟共同のブラヒミ特別代表やカタールのハマド首相とシリア情勢などをめぐり電話で意見交換。入院後も職員らと電話で連絡を取り、書類に目を通していた。

 
その昔、ワタスはヒラリーさんが次の大統領になると思ってたのですが。
すっかり影が薄くなってしまいますた。
このようにイルミナティカードにも出ていましたし。
ci111012072148.jpg

昔はこのように元気だったのに。
hilari_flag_reverse_laghing20130111.jpg

これは、普通のアメリカ国旗ですよね。
us_flag_right.jpg

でもヒラリーさん演説中の星条旗は星マークが反対ですた。
hilari_flag_reverse_star.jpg

この逆さの星マークは、逆五芒星と言って奴らの大好きなシンボルです。
これはホワイトハウス前の道路が逆五芒星になってる図。
20090215_383321.jpg

こういう話も何だか書く気も失せた。。

ついに2012年12月22日を過ぎて2013年になってしまった。
ワタスの周りでも、なんだか最近、アセッション離婚、アセッション退職、アセッションイメチェン。
皆さん、意味不明な動きをし出しています。
突然のヒャッハー!
いままでなんとか恐怖で縛りつけられてたものが弾けてしまった。
理屈で考えれば、今まで通りの生活をした方が不自由なく暮らしていけるのに、なんだか抑えきれず本音を出すようになってしまった。

安部さんはあの岸信介のお孫さんなのに。なんだか意味不明な動きです。

岸さんはCIAの脅しに屈して傀儡になったのに、孫の代でヒャッハーし始めたのでしょうか。
ついに日本も米国とアセッション離婚する時が来たのでしょうか。
ヒャッハーーーーー!!

2013年になって奴らの力も弱まってきた?
なんだか最近、気になった動きです。

本当にありがとうございますた。

※新ブログ立ち上げますた。
↓放射能関連ニュースメモ
http://memogoldentama2.blog.fc2.com/

スポンサードリンク

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

  1. 2013/01/11(金) 23:51:37|
  2. 世界情勢

オバマさん再選について

ぇつ?オバマさんが再選?

福井県小浜市民 大喜び オバマ米大統領再選
PK2012110702100138_size0.jpg
大喜びする小浜市川崎三丁目の市食文化館で「再選を祈る会」を開いた市民グループ

まぁ、福井県は小浜市出身者がアメリカ大統領になる。
こんな嬉しいことはないでしょう。

ワタスも嬉しいです。

「イエス 湯 キャン」
20121107-00000070-mai-000-view.jpg

長崎・小浜温泉も祝福再選を祝い、オバマ人形と「イエス、湯キャン」とポーズを取る人たち=長崎県雲仙市で2012年11月7日、古賀亮至撮影

あら?
オバマさんは福井県小浜市出身だとおもったら長崎県出身だったのでしょうか。

まぁ、どっちでも良いのですが。

まぁ、それにしてもです。
オバマさんが勝とうが、ロムニーさんが勝とうが。
そんなものはどっちでも良い。

どうせ表の俳優さんが変わるだけだからです。

マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドさん
middle_1209419869.jpg

「我に通貨発行権を与えよ。さすれば誰が法律を決めても構わない。」

表の俳優に誰がなろうが、米国ならFRB、日本なら日銀。
そして、その一番上位にいるスイスのBIS。
BIS(Bank for International Settlements)とは中央銀行の中の中央銀行。
中央銀行システムで奴らは世界を動かしている。

BISを調べれば、ラザール・フレール投資銀行、そしてその経営一族である、デルバンコ一族、ウォーバーグ一族に行きつく。
イスラエルに行くとレウミ銀行。
そして兵器会社のハリバートンやらレイ・セオンもその小会社です。
ロムニーさんは、単なるそこらあたりの末端社員。
オバマ大統領の選挙資金集め担当者はラザール・フレールの社外取締役。
誰が当選しようが大した違いはありません。

とほほほほ。

まぁ、その昔はこういう話ばかり書いていたのですが。
最近はすっかーり。さっぱーり飽きて書いていませんですた。

2012年も終わり近くになった。
何も隠すことなどできない。
ワタスも股間を露わにし、金玉ナイトで表に出て来た。

そろそろ奴らの本尊。スイスに住まうBISの総本山。
奴らもコソコソ裏でやってないで表に出て来てもらう時期ではないでしょうか。
奴らとはいったいなんなのか。

世界統一政府を進めるスイスの極悪組織ショッカーさん。

shokkarsan.jpg

2012年ワタスだけ露わにさせといて、ずるい。
今こそ、その全貌を露わにする時期ではないのか。

名づけて「ショッカーの皆様シリーズ」連載開始!
とかなんとか。

↓このようにスイスでは毎日ショッカー隊員の洗脳教育がおこなわれているらしいです。
shokkar_kan1.jpg

↓こんなに可愛いショッカー隊員さんもいるらしいです。つぁぁぁ。可愛い。
cupieshokkar.jpg


ふーー。

バカバカしいので、やめとこか。。
とも思う今日この頃ですた。

そもそも、この世の中、お馬鹿な人もいる代わりに素晴らしい人達も多い。
そして素晴らしい人達がどんどん増えている。
わざわざヨーロッパに住まうごく一部のお馬鹿さんにフォーカスしてもしょうがない。
何かに意識を集中すること。それは自分の世界をそこに合わせて創造することです。

悪い人達がいる→自分を守らねば。騙されないようかしこく生きよう。→人のことなどしったこっちゃない。→自分も悪い人になる。

そうなってしまいますよね。

でも、良い人々、気持ちの良い人々に意識を向ける。素晴らしい人々に会う→感動する。→自分も誰かに何かをやってあげよう→自分も良い人になる。

そうなりますよね。

どっちの世界を創造したいかということです。
だから、わざわざ極悪な人達のことを書かなくても良いのです。

まぁ、今後のショッカーシリーズ。
単なるネタとお思って暇な時にお読み下さい。

本当にありがとうございますた。

↓2012年度より音楽ブログになりますた。ここめがけて怒涛のクリック
  
スポンサードリンク

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

  1. 2012/11/08(木) 22:47:13|
  2. 世界情勢

イランの爆発について

さて、皆さんもうご存じかも知れませんが。
イラン辺りがきな臭くなってきましたね。
もちろん第三次世界大戦の準備なのでしょう。
イスラエル・アメリカ、イギリスがイランを空爆すれば、ロシア中国が出てくる。

NATO西側諸国 vs 上海協力機構(中国、ロシア)

そんな感じでシナリオが組まれているのでしょう。
このブログでは3年前から、天変地異が来る、資本主義が崩壊する、第三次世界大戦が起きる。
とにかく世界人口が数億人まで減る。2012年までの3年間苦難の日が続くと書いて来ました。最近2012年からが大峠と分かったのですが。だからこそ食料備蓄しろ。疎開しろ。どうせ疎開する羽目になるのだから今からやっても同じでしょうと口の中が甘酸っぱくなるまで書いてきたのですた。
もう流れは決まっているのです。

イラン核施設で爆発か 英紙報道http://sankei.jp.msn.com/world/news/111201/mds11120101250001-n1.htm
iranbakuhai20111201.jpg
2011.12.1 01:22 [イラン]
 英紙タイムズは30日、イラン中部イスファハンの核関連施設で28日に爆発が起きたと伝えた。同紙が入手した施設の衛星写真などを基に報じた。
 爆発の原因や被害の詳細は不明だが、同紙は施設が何らかの攻撃を受けた可能性もあるとしている。イラン政府は爆発を否定したという。
 同紙は、爆発は偶発的な事故ではないとするイスラエル情報機関筋の見方も伝えた。
 イランでは12日に首都テヘラン近郊にある武器庫で爆発が起き、イラン指導部の親衛隊的性格を持つ革命防衛隊のメンバー30人以上が死傷した。(共同)


テヘランの英国大使館閉鎖、在英イラン大使館には退去通告
CNN.co.jp 12月1日(木)10時42分配信
ロンドン(CNN) イランの首都テヘランにある英国大使館がデモ隊に襲撃された事件を受け、英国は29日に同大使館を閉鎖して全職員を出国させた。さらに、ロンドンにあるイラン大使館の即時閉鎖と職員の48時間以内の国外退去を通告した。ヘイグ英外相が30日に議会で明らかにした。
ヘイグ外相によると、この事件では29日にテヘランの英国大使館と外交施設が襲撃され、デモ隊の一部は大使公邸や職員の自宅に踏み込んで物品を略奪したり、大使館の建物に放火したりした。
英政府は、イランの治安当局には国際法に基づき外国政府の公館を守る義務があったとして同国を強く非難。対抗措置を検討すると表明していた。
ヘイグ外相は「何らかの政権の同意なしに、イランの当局がわが国の大使館を守れなかった、あるいはこのような襲撃事件が起きたとは考えられない」と強調。大使館に乱入した約200人の大半は民兵組織バシジの学生であり、「イラン政権の分子によって操られていた」と主張した。
同外相によると、この問題について、国連安全保障理事会をはじめ、米国、ドイツ、ポーランド、ロシア、フランスが懸念を表明。さらにフランス、ドイツ、オランダは30日までに駐イラン大使を召還したほか、ノルウェーは在テヘラン大使館を一時的に閉鎖した。
アイルランドの外務省はイランに対し、駐イラン英国大使の追放を決めた措置についての再考と襲撃事件関係者の訴追を求め、それができなければ「欧州連合(EU)および国際社会とイランとの関係にとって重大な結果を招くだろう」と警告した。
フランス外務省によると、EU外相理事会は1日の会合でこの問題について協議する。



皆様はアルバートパイクさんの予言は知っているでしょうか。
以下のようなものです。

弁護士、詩人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。

■■アルバート・パイクの“予言” (未来計画)
この手紙の内容をもっと詳細に紹介すると、
次のような恐るべき“未来計画”が書かれていたのである。
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

■■「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」
この手紙が書かれたのは1871年8月15日。
この時、まだ第一次世界大戦(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。
この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図をはっきりと捉えていることが分かる。
一番不気味なのは、中東での戦争を引き金にして「第三次世界大戦」の勃発を予想している点であろう。


オウム事件の際、「ハルマゲドン」という言葉がメディアを賑わしたが、決して「ハルマゲドン」という言葉はオウムの専売特許ではない。更に「ハルマゲドン」は正確には「メギドの丘(ハル・メギド)」という地名を指しており、「世界最終戦争」という意味の単語ではない。
では、なぜ一般に(特にクリスチャンの間で)「ハルマゲドン」が「世界最終戦争」を意味する言葉として使われるようになったのか? 「メギドの丘」と「世界最終戦争」、この両者には一体どんなつながりがあるのか?
『旧約聖書』を一読すれば、「メギドの丘」が『旧約聖書』に幾度となく登場していることに気付くだろう。この「メギドの丘」は、モーセの後継者ヨシュアが、約束の地カナンへの侵攻の際、カナン人の王に対し決定的な勝利を収めた舞台であり、イスラエルの黄金時代を担ったソロモン王が、馬と戦車を多量に集めた要塞の地であり、宗教改革で有名なヨシヤ王が、エジプト王ネコの進撃を阻止すべく戦い、戦死した場所であり、預言者たちが異教の祭壇のある「忌まわしき高き所」と呼んだ場所である。つまり「メギドの丘」は、古来から軍事的な戦略拠点として、戦火が絶えることがなかった場所なのである。
そして、この「メギドの丘」に決定的な終末的イメージを付け加えるのに貢献したのは、『新約聖書』の「ヨハネの黙示録」である。ヨハネが世の終わりに「メギドの丘」にて神と悪魔による終末的大決戦が行なわれる場面を幻視したというのだ。
「ヨハネの黙示録」第16章には次のような記述がある。
「3つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを招集した。 〈中略〉 すると、稲妻と、もろもろの声と雷鳴とが起こり、また激しい地震があった。この地震は人間が地上に住んで以来、かつてなかったほどのもので、それほどに大きな地震であった。また、あの大きな都は3つに裂かれ、諸国の民の町々は倒れた。 〈中略〉 1タラントほどの大きなひょうが人々の上に天から降ってきた……」
現在、「メギドの丘」はイスラエル共和国のエズレル平原にある小高い山となった“要塞跡”として残されている。
そして、そこに立てられた看板にはこう書かれている。
「ここはハルマゲドン。クリスチャンの伝承によれば、ここで世界最後の戦争が行なわれると言われている……」



悪の大将は奥に隠れてござるのぞ。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、世界をワヤにする仕組み、もう九分通りできているのじゃ。(黒鉄の巻・第14帖)

まぁ、そういうことです。

どうせ疎開する羽目になるのだから、今からやっても同じなのです。
もう遅すぎるくらいですが。

本当にありがとうございますた。 スポンサードリンク

テーマ:みんなに知ってもらいたい - ジャンル:日記

  1. 2011/12/02(金) 21:55:41|
  2. 世界情勢